approved:MLのパスワード
lists
description =のところに記述してください。クオートは使えません。 いわゆる半角で50文字以内にしてください。
majordomoでは、ML管理者はconfigファイルの設定によって、 subscribeの方針をopen,auto,closedの設定にすることができます。 これについて、デフォルトでは、 subscribe_policy = open と記述されています。 openの場合、希望者が各自でsubscribeすることができます。 closedの場合、ML管理者のみがsubscribeできます。
できますが、原則としてみとめません。 fattyシステム管理者の許可が必要です。 許可された場合、 configファイル中の subscribe_policy = open を subscribe_policy = closed にしてください。 必要がなければ、クローズドにするのはやめて下さい。 (以前、不法行為をやったML管理者が管理したMLもクローズドでした)
who メーリングリスト名 whoコマンドを営利目的に利用することは禁止します。 また、whoコマンドの発行はLogに残ります。
approve パスワード subscribe メーリングリスト名 その人のメールアドレス end
approve パスワード unsubscribe メーリングリスト名 その人のメールアドレス end
subscribe メーリングリスト名 end
unsubscribe メーリングリスト名 end
config メーリングリスト名 password endこれで、configファイルを取得です。 設定は、
newconfig メーリングリスト名 password 変更したconfigファイルの内容を書く EOF endです。
また、forwardによって生じることがあるトラフィックの事情をごぞんじ
で、ネットワークの負荷を考えながら適切な配送がおできになるのなら、
~/.forwardの設定をされてもかまいません。
MLの前のメッセージをもう一度入手するにはどうしたらいいのですか。
majordomo@fatty.or.jpあてで本文に
index メーリングリスト名
end
で、ファイル名を取得し、majordomo@fatty.or.jpあてで本文に
get メーリングリスト名 ファイル名
end
です。
Majordomo@fatty.or.jp宛に
info メーリングリスト名
と書いて送られてくるメールの設定はできないでしょうか?
To: majordomo
newinfo メーリングリスト名 パスワード
このメーリングリストはこれこれしかじかです。
EOF
info メーリングリスト名
end
infoとintroの違いはなんでしょうか。
majordomo 1.94.3では、introファイルが使えます。
subscribeしたとき、*.introがなくて*.infoがあれば、*.infoが送られてきます。
両方あれば、*.introが送られてきます。
作り方は、infoもintroも従来と同じです。
introの場合は、
To: majordomo
newintro メーリングリスト名 パスワード
このメーリングリストはこれこれしかじかです。
EOF
intro メーリングリスト名
end
MLの営利目的利用について
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